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宇都宮駅東口の名物,餃子像が真っ二つ(・∀・)
あれねー,宇都宮駅の東口にあった餃子の女神像.宇都宮に通学していた ころは毎日前を通っていたさ.「餃子の皮に包まれたビーナス」という 触れ込みらしいんですが,ワタクシは「餃子に食いつかれたビーナス」にしか 見えなかったのですがね~.確かに少し前,餃子像を宇都宮駅の西口に 移動させるってニュースを聞いたばっかりではありましたが. まさかこんなことに. 現物を知っているだけに,この画像を見たとき不謹慎とは思いつつも 笑ってしまいました…ゴメンナサイ. 倒れるときは前のめりって感じでしょうか.しかもYahoo!ニュースの 閲覧コメントに「きっと中国製だったんだよ」と書いてあって,また腹がw 個人的には復旧して欲しいなぁ.餃子像が完成した時には餃子の消費量 宇都宮市が全国1位だったんだけど,今は3位に転落しちゃったんだよね. 確か1位浜松市,2位前橋市. 宇都宮といえば餃子のイメージが強いので,あったらあったで面白くて いいと思う.ぜひ復活希望. ■宇都宮の「餃子像」真っ二つに割れる…移転作業中に転倒 (読売新聞 - 10月06日 12:29) http:// 宇都宮市を訪れる観光客や市民らの待ち合わせ場所になっていたJR宇都宮駅東口の「餃子(ぎょうざ)像」が、6日午前の移転作業中に倒れ、胴体が真っ二つに割れた。 駅前整備工事のため、市から駅西口への引っ越し作業の委託を受けた業者が、クレーンで5センチほど持ち上げたが、バランスを崩して土台が地面に落下。反動で像が前方に倒れてしまったという。 作業を委託した宇都宮市駅東口整備推進室は「大変申し訳ないことをした」と平謝り。像を所有する宇都宮観光コンベンション協会は、市や宇都宮餃子会と相談しながら、新設や修復を検討する方針だ。 ギョーザの皮に包まれたビーナスをイメージした大谷石の像は、高さ約1・6メートル。1994年、テレビ番組の企画をきっかけに設置された。月 3回、仕事のため宇都宮市を訪れ、餃子像前で待ち合わせるという東京都内の会社員堀未亜さん(26)は「愛着があった像なので残念です。新しく作り直して くれるのでしょうか」と心配そうだった。 PR |
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